いつもかわいい子どものひろい食いには困ってしまいます。親御さんはリード

しないとわかっていながらもつい叱ってしまいますよね。

 

手をおろしたときにゆるむようにすると、英語と向き合いやすいです。

叱らないように広い心をもって見守るのがベストでしょう。

 

子どもが成長するにつれて、英語の単語をしっかり発音できるように

なってきました。

なんてレポートをみるととても嬉しくなってしまいます。

母語だってうまく発音できないのに、英語がね!すごいことです。

 

子どものころは白と黒の色の境目がはっきりとわからなかったのに、

今では色えんぴつの全色が英語でいえる。感動します。

 

昨年は昼間ひとりで過ごすことが多かった子どもですが、教材を

つくるようになってからは、おばあちゃんたちとも英語で会話でき、

とても充実した昼間をおくることができるようになりました。

 

最初は戸惑いましたし、教材作りに時間をとられてあくせくしましたが、

今ではあのときがんばっておいてよかったと心から思っています。

 

他のお友達にもこのすばらしい英語教育をとりいれて実践してみて

ほしいです。サイトで紹介するので、どんどん閲覧してくださいね!

 

子どもが座っているところを写真にとったら変なすわり方なので思わず

笑ってしまいました。そしたら子どもがWhat's so funny?といったのです。

えっと驚き、すぐには回答できませんでした。本当に英会話が身について

いるんですね。教材作り万々歳です。

 

子どもの元気な姿をみているときが英語をやっていてよかったと幸せに

浸る瞬間です。

片時も目が離せないし、夜も眠れなくて大変だけど、それでも

子どもさんの成長をみていると親はもっとやらなくちゃと励まされますよね。

 

自分のことなんて二の次で英語の教材をつくっています。

愛らしい子どもの笑顔をみているともっともっと時間がほしいと思います。

 

子どもの教育管理からしつけまでしっかい身につきます。

充実の教材と個別指導で自宅で楽しくマスターしましょう。

テキストは簡単な英単語からはじまり、基本のフレーズまで

網羅されています。第一線で活躍されている英会話教師や子ども英語の

インストラクターが教材製作にかかわっているので、コンパクトに

ポイントがおさえられていてとっても使いやすいのです。

 

プロの指導ということで試してみたいと思っています。自宅にいながら

簡単に英語に触れられるというのが嬉しいところですね。育児に

とりいれられやすいです。

 

子どもとの関係づくりにも英語をうまく利用しちゃいましょ。

身体の動きから感情のうつりかわりまで親が観察して随所に英語を

教材などを通して触れさせます。子どもはいつしかそれが自然と

言葉にできるようになってくるでしょう。

 

そうなればしめたもんです!自分でどんどん吸収してもらって

学習能力をも身につけてもらいます。ママは今は大変ですが、しっかり

その日のことを想像しながら教材製作に励んでください。育児のあいまに

できることを少しずつ。

 

ご家庭でどのように子どもとふれあいながら英語を話していらっしゃいますか。

 

室内ではいろいろな音や足場に慣れておくと外での活動に困らないと思います。

いっしょに遊べるおもちゃを作ると楽しいです。

ふわふわボールに英語の文字をいれたクッキーなどのおかしをつけたり、

フェルトとわたで身体にあたっても痛くないさいころをつくって

ゲームにしたりするのもよいでしょう。

 

自然の素材の力がやさしくおだやかに子どもさんの心を育みます。

 

靴下のおもちゃはおすすめです!

 

靴下にボールを入れるだけで、引っ張りっこやもって来いの遊びに

活躍します。使い古した靴下があればぜひお試しください。

捨てる前に再利用ということでエコ活動にもなりますね。

 

ピッタリな英語教材はママやパパの手作り。ぬくもりや愛情が

子どもにも必ず伝わっています。その教材を手にしているときは

嬉しいときなんです。子どもにとっても。親にとっても。

 

オリジナルの教材が一家に一つあるようになれば、日本人の英語力が

アップするのが目にみえますね。楽しみです。

 

人気の教材についてはブログで紹介していきます。無料でダウンロード

できるものも他のサイトでありますから、ぜひ検索してみてください。

 

英語が大好きで病気をしても英語でうめく子どもをもつ教材作りが大好きな

母親より。

NHKの教育テレビの「えいごであそぼ」など、子どもさんが好きになる

英語番組をみせて、一緒に口ずさんだり歌ったり物に実際に指をさして

単語を発音してみたり様々な工夫で子どもとふれあう時間をつくることが

できます。

 

子どもさんを乗車させるには、教材のような身体が完全に入ってしまう

ロープを使い、ふだんからそのロープでin outを練習しておきましょう。

 

ロープに慣れさせるには練習が必要で、おやつのにおいがすると子ども

さんがすんありロープの中へ入っていくのでやってみてください。

 

散歩しているときにもみつけた植物や建物を英語にして話しかけて

みるのもいいでしょう。屋外の雰囲気や音に反応してひとつひとつ

確認するといった具合です。お散歩も楽しくなりますね。

 

時間は10分もあれば済むことを毎日やるのがコツです。この毎日が

なかなか大変なのですが、目にみえて子どもさんが成長していたり、

教材に愛着がわいてきたりすると、続けたい、続けようと思うものです。

モチベーションがもしさがったときには、思いっきり英語から離れて

リフレッシュしてください。時間が経てば、またやろうと思えると思います。

 

おやつで誘導しながら、いろいろな素材をつかって教材をつくります。

子どもたちはスィーツが大好き。そのスィーツを英語になおして教材を

つくると導入部分で成功すると思います。

 

心がけは子ども目線。いろいろ覚えさせたくなりますが、子どもの興味が

わくところを念頭に教材作りに専念してみてください。

忙しい毎日をおくっている全国の母親の皆様。子どもさんとは十分に

ふれあえていますか。

働いていらっしゃる方は、仕事のある日は朝と夜にというパターンになりがち

ですが、その合間に一冊でも数カードでも英語関係の本や教材をみせて

英語で子どもさんとふれあう時間がとれるといいですね。

 

come across, carry out のように動詞と前置詞、副詞などが結び

ついて1語の動詞と同じ働きをするものを群動詞といいます。

群動詞にはいろいろな型がありますので、その代表的なものを

まとめておきましょう。この代表を文字カードとして教材の仲間入り

をさせましょう。

 

send for

put off

looking forward to

take part in

 

その他の英語フレーズは別記事をご覧ください。

 

否定語は分詞の前におき、主節の時制より従属節の時制のほうが前なので、

完了形の分詞構文にする必要があります。過去分詞で始まるものは受け身

の意味をあらわします。

 

さて、子どもさんと触れ合う時間にぜひ読みたい絵本があります。

それは『はらぺこあおむし』の原作です。あの絵本なら、子どもさんも

よく内容を知っているし、いろいろな色を見て英語にしていってみるなんて

こともしやすいし、のっている英単語も比較的わかりやすいです。

 

とくにケーキなどがのっているページはとってもわくわくしますよね。

少し早口目にいってあげるとすらすら頭に英語が入っていくでしょう。

 

あの絵本は教材の中の部分としてとりいれてみてください。

アマゾンさんや大手の書店にはあるかと思います。

 

 

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